BuzzRice Tools

URLエンコード・デコードツール

日本語や記号をURLで使用できる形式へ変換したり、元の文字列へ戻したりできます。

使い方

  1. 変換したい文字列を入力します。
  2. URLで使用できる形式へ変換する場合は「エンコード」を押します。
  3. エンコードされた文字列を戻す場合は「デコード」を押します。
  4. 変換結果を確認し、必要に応じてコピーします。

こんな場面で便利です

  • 日本語をURLのパラメータとして使用したいとき
  • URLに含まれる記号や空白を安全な形式へ変換したいとき
  • パーセントエンコードされた文字列を読みたいとき
  • APIへ送信するパラメータを確認したいとき
  • Web開発やプログラムの動作をテストしたいとき

変換例

エンコード前

商品名=赤いりんご

エンコード後

%E5%95%86%E5%93%81%E5%90%8D%3D%E8%B5%A4%E3%81%84%E3%82%8A%E3%82%93%E3%81%94

よくある質問

URLエンコードとは何ですか?

日本語、空白、記号などを、 URLで安全に使用できるパーセント形式へ変換する処理です。

URL全体を入力できますか?

このツールは、検索キーワードやパラメータ値など、 URLの一部分を変換する用途を想定しています。 URL全体をエンコードすると、コロンやスラッシュなども変換されます。

空白はどのように変換されますか?

半角スペースは%20へ変換されます。

「+」は空白としてデコードされますか?

このツールでは、プラス記号はそのままプラス記号として扱います。 一部のフォーム送信形式では「+」を空白として扱う場合があります。

デコードできない場合があるのはなぜですか?

「%」の後ろに正しい16進数がないなど、 URLエンコード形式が途中で壊れている場合はデコードできません。

入力した内容は保存されますか?

変換処理はブラウザ内で行われ、 入力内容や変換結果はサーバーへ送信・保存されません。